リペアジェルの使い方

リペアジェルの基本的な使い方

リペアジェルの基本的な使い方は、普通の美容液と同じ使い方で問題ありません。

唯一違う点としては、オールインワンジェルなので、化粧水や乳液は必要なく、洗顔後すぐに使えるという点です。
もちろんリペアジェルだけじゃ不安という場合は「洗顔」→「化粧水」→「リペアジェル」と使っても問題なし。

化粧水とリペアジェルを混ぜる方法もありますよ!


もっと効果的に使うには



基本的な使い方は、画像の通りで問題無し!



「ステップ3」の時にリンパを流しながら顔全体になじませると、リンパの流れも良くなって、より効果的です。


「ステップ4」の「手で包むように1・2分おさえる」は、手で肌を優しくおさえることで、リペアジェルの浸透力が上がります。
さらに、毛穴が引き締まり、血行も良くなります。


ですが、画像の説明では不十分です。

上記の画像では、手で?を軽く押さえてるだけですが、できれば顔のパーツごとに数回に分けて行いましょう。


おでこ


まぶた

ほお

小鼻周辺

フェイスライン


それぞれ10秒ほどかけて押さえます。



リペアジェルの効果を最大化するためにも必要な工程なので、できれば忘れずに行いましょう!

特に、寝る前に行なうことで就寝中のターンオーバーと合わさってより効果的ですよ!


注意点



手で押さえる方法は、肌質によってピリピリしたり赤くなってしまう方もいるようです。
肌質は季節や場所などによって日々変わるので、押さえる時間を「10秒から5秒にする」など状況に応じて行なってくださいね。

また、肌トラブルで炎症が見られる方は、刺激になってしまうので、やらないこと!

リペアジェルをお風呂上がりに効果的に使う

おそらく、朝は洗顔後に使うことになると思いますが、夜はお風呂上がりに使うと思います。

浴室から洗面所に移動して、体を拭いてから使う方がほとんどだと思いますが、実はこの間に肌の水分が急激に失われて行きます。

お風呂に入ることで、必要な皮脂も洗い流されてしまい、さらに「気化熱」によって肌の水分も一緒に蒸発していきます。

その結果、表面上はしっとり潤ってるように見えても、肌は乾燥した状態になっています。
なので、お風呂から上がったら、すぐにリペアジェルでスキンケアをしましょう。

リペアジェルと化粧水を混ぜて使うのもOK!

口コミにもあった通り、リペアジェルは少し固めです。(体温でだんだん柔らかくなりますが。)

そこで、別の化粧水とリペアジェルを混ぜて使う方法があります。
化粧水と混ぜることでことで、スルーっと肌馴染みも良くなりますよ。

また、リペアジェルは「ベタベタする」という口コミもあったので、化粧水と混ぜることでベタベタ感も軽減されます。

量はお好みで調整してくださいね。




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